nup-hon-kesh  2019.07.30 (火)



















このクッソ暑い中
玉ねぎはそろそろ収穫
石北臨時貨物もそろそろかな







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nup-hon-kesh  2019.07.27 (土)




















   いつの日か



   私も緑の中に埋もれ 天然の素中へ帰ろう






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nup-hon-kesh  2019.07.24 (水)




   息子たちに 失敗を恐れるなって言ってるけど  
   どの口が言うかイタタタタ 一番の怖がりは私

   彼らの失敗の痛みをみんな自分が負うんだだからどんどんどんどんやんなさい
   ぐらいおおげさに思えば たぶんこれからも私はやっていける うんたぶん大丈夫



   ごらん世の中には緑の世界もある


















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釧網本線 2019.07.23 (火)

















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   オホーツク花物語号は
   流氷物語号に続き この花の季節に何かできることはないかと企画され、
   JRと沿線のバス会社、沿線のマチが協力して運行されました
   半ば試験的な企画だったのですが
   今後に繋がればと 関係者みんなで知恵を出し合って おもてなしをしました


   車両は「森の恵み」号
   お客様から歓声が上がりました ほんとうにかわいらしい、素敵な車両です
   沿線で手を振る方々、写真を撮られていた方々も笑顔でした
   

   午前中は小雨から曇りのお天気
   でも傘をさすほどではありませんでした  晴れてほしかったですが雨が降らなかっただけ御の字です
   お客様も 沿線に残る花々を熱心に見ておられ
   スタッフの説明にも耳を傾けてくださいました

   
   網走 小清水 斜里 清里 それぞれ沿線の街では
   それぞれのおもてなしがあって 本当に感謝
   とくに清里町の熱心さは素晴らしく 学ぶべきところいっぱいでした





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   あいかわらず
   こういう企画をやりますよ、私もお手伝いさせてもらいます、ということを話すと
   そんなことしても無駄だとか くだらない企画をしたところでJRの体質が云々とか
   必死過ぎて草とかもうんざりするぐらいの言葉がどんどこ押し寄せてきます
   しかもそういうことを言うのは鉄道ファンで しかもたいそう詳しくている方々で 
   今回言われたので謎だったのは、今後おそらくJR北の線路にはあなたの税金年金をつぎ込まれることになるんですよ!
   と言われたことです
   いや だからなに?だからそんなことしても無駄とか?そもそも前は国鉄だったし
   私は鉄道風景が好きで息子たちも鉄道ファンで でもそんな程度で なにもわかってないなおまえ、だからな・・・
   とよく諭されたりしたものです しかもかなり見下された口調で
   何がほんとなのかがよくわからないけれど違和感を抱えるのもいやなので
   こういう企画する側、スタッフ側にきてやってみないとわからないことがあるはずと
   団体参加は苦手なんですがMOTという団体に参加することにしまして
   実際 いろんな立場の方々か それぞれの専門知識と専門の動きをもって一つの車両を走らせていることを
   この目と耳と手足で感じ 頭で考え 体験してみると 自分はどうしたいのか何処に感情を置こうかが見えてきています


   ひとつ確実に言えるのは
   JRの現場も マチも 地域住人も 観光客も 誰もこの路線を廃止にしたいなんて思っていない、
   何をやっても無駄と思ってないことです 身の丈でやれることをやる、やらないよりはやったほうがいい




   流氷物語号同様 手作りのおもてなし それがよかったのかも
   初めての試みで もちろんたくさんの課題はありましたが
   またこれからもよいものを作れたらと思います



   スタッフの皆さんほんとうにお疲れ様でした
   お客様 来てくださってありがとう
   JR釧路支社のKさん、
   JR網走駅、JR知床斜里駅の両駅長さん、網走観光協会と網走バス・斜里バスの方々、
   小清水道の駅のみなさん、斜里の久野社長、清里町の観光協会の方、カフェtokotokoの方、
   東京農大の学生さんたち、
   ほんとうにありがとうございました

   これからも また 来たいなあと思える釧網本線でありますように









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(写真は 午前中時間があって来てくれた長男撮影)











ちなみに午後からは晴れました 感謝感謝

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