2018 051234567891011121314151617181920212223242526272829302018 07









ダイゴミ








   キップを手に入れるまでの努力はほんとすごかった 偉いと思うし誇りに思う 

   でもキップを手に入れただけのことさ

   多少の理不尽もまだまだ全然序の口だ

   いまやるべきことは 「明るく 元気に 焦らず 誠実に ひとつひとつ 一歩一歩」  




   と 
   よく若者に向けて年長者といふものがかける言葉 何度だってかあちゃんも言いたい


















   「でもね 兄ちゃん かっこよかったよ あすこにいるあれが僕の兄ちゃんだなんて」        





DSC_0568_convert_20150608204913.jpg













   未熟ってのは若者の弱みであり醍醐味でもある、キラッキラのもと

   息子たちのそんな姿を見るのは かあちゃんの醍醐味











068_convert_20111220091117[1]_convert_20150609143238















元気でやってるようです
明日を担う若者たちに幸あれ
 


にほんブログ村 鉄道ブログ 鉄道写真へ

にほんブログ村 写真ブログ 北海道風景写真へ

kisyakiha3_convert_20130617123548.jpg







[ 2015/06/10 ] 鉄道風景 | TB(-) | CM(8)

ステキすぎる。
JKの間で噂になるわ。

わたしも見たいっっ
[ 2015/06/10 05:35 ] [ 編集 ]

Re: タイトルなし

まーちゃん、こんにちは~



> ステキすぎる。
> JKの間で噂になるわ。
>
> わたしも見たいっっ


どうかなあ、兄ちゃん、爽やかさを維持してにこやかな笑顔で対応し続ければ モテキくるかも・・・(笑)

またのぞきに行くよ、ほとんどストーカー笑

[ 2015/06/10 12:29 ] [ 編集 ]

こんにちは

長男様の配属が決まったのですね。
網走なら列車で一本で行けますね。
比較的近い所でよかったです。
jam様もひと安心したことでしょう。
私には30歳を過ぎた子供が2人いますが いつまでたっても子供は子供・・・心配ですよ。それが親ってものなのかもしれません。

2年間 駅務係をして運転士の資格をとるのですか?
JR九州では けっこう若い方が新幹線の運転士をしていて驚いたんですけど jam様の長男様も北海道新幹線の運転士になるかもしれませんね。

来月 切符がとれれば網走に行く予定なので みどりの窓口のぞいてみます。
[ 2015/06/10 14:48 ] [ 編集 ]

白滝駅 ・・・ 構内の“明日の北海道をのせて走ります”の看板はいまは立ってないそうですが
そのJR北海道の“あすこ”にいるのは “僕の兄ちゃん”なんですよね(笑) 
夢のような そして ものすごっく目に見えるわかりやすい驚きなんですよね(笑)

こんな“W敬礼” うらやましすぎます
[ 2015/06/10 17:05 ] [ 編集 ]

Re: タイトルなし

オバ鉄さま、こんにちは

お言葉ありがとうございます、
どうにかこうにか社会人生活スタートしたようです
いろいろ戸惑うこともあるようですが まあ 当たり前ですね(^^;)
自分の気持ちしっかり持って 元気で頑張ってくれること期待しています

近くに赴任してくれたので何かあったらいつでも行ける(と思ってるのは母だけかも)と思うと
安心です
またひそかにのぞきに行こうかと・・・お仕事の邪魔にならぬよう・・・(笑)

これからの季節はオホーツク海側もさわやかでいい季節
私も息子がいるから だけではなく カメラ片手にぶらぶら撮影しに行こうと思っております
[ 2015/06/11 12:34 ] [ 編集 ]

Re: タイトルなし

タブレット様こんにちは


あの看板は今もあの場所にふせっております
あの言葉を・・・・・・息子本人はどう胸に刻んでいるのでしょうね
重きを置いているのは親の方だけかもしれません 若者はドライなとこありますから

夢に近づいたことは確かです
でもそこからが険しいことも これから実感していくことでしょう
くさくさもするでしょうしね
弟にとってはどんな形であれヒーローなので 希望を持って 明るく 元気に 過ごしてほしいと思います

またこっそりアナウンス聞きに行こうと思ってます・・・ふふふふふふ





> 白滝駅 ・・・ 構内の“明日の北海道をのせて走ります”の看板はいまは立ってないそうですが
> そのJR北海道の“あすこ”にいるのは “僕の兄ちゃん”なんですよね(笑) 
> 夢のような そして ものすごっく目に見えるわかりやすい驚きなんですよね(笑)
>
> こんな“W敬礼” うらやましすぎます
[ 2015/06/11 12:37 ] [ 編集 ]

貧乏旅行の聖地

網走ですか。広い北海道、やっぱり配属も故郷の近くに、という配慮があるんでしょうか。

かつて夏の網走と言えば貧乏旅行者の聖地でした。何が聖地って駅前の庇の下に何人寝ている事やら。
今そういう事はどんどんやり難くなっているはずですが、
黙って認めてくれた駅員氏の暖かさは、初老を迎えた昔の若者の胸に今も刻まれていると思います。
鉄道と旅に憧れた息子さんですから、そんな想いは分かるはず、
出来る範囲でいいからそんな貧乏人に優しくしてあげて欲しいですね。
やがてその人達が小金を持ち、今度は北海道の鉄道を支えてくれるはずですから。
[ 2015/06/13 20:35 ] [ 編集 ]

Re: 貧乏旅行の聖地

風太郎様、こんにちは


> 網走ですか。広い北海道、やっぱり配属も故郷の近くに、という配慮があるんでしょうか。

どうもそのようですよ 出身地配慮はしないと聞いていたのですがその傾向にはあるようです

>
> かつて夏の網走と言えば貧乏旅行者の聖地でした。何が聖地って駅前の庇の下に何人寝ている事やら。
わかるような気がします、あの駅は・・・・・寝やすい(汗)
いまはそう言う姿は見られませんが それでもかの地であちこち大きな荷物背負って歩く若者を目にしました


> 鉄道と旅に憧れた息子さんですから、そんな想いは分かるはず、
> 出来る範囲でいいからそんな貧乏人に優しくしてあげて欲しいですね。
> やがてその人達が小金を持ち、今度は北海道の鉄道を支えてくれるはずですから。

おっしゃるとおりですね、自分も家の廂から7割出て行って貧乏しているのですから(笑)
行動に伴うものの重さを感じていることでしょう 
自分もそうだった そうしてほしかった という目線を大切に この仕事に励んでほしいなって思います

[ 2015/06/14 17:05 ] [ 編集 ]

コメントの投稿













管理者にだけ表示を許可する