2018 051234567891011121314151617181920212223242526272829302018 07









kuttar-usi








  


   


   名もない花はないと 左岸に棲むものがいう

   





(kuttar-usi イタドリのあるところ)













にほんブログ村 鉄道ブログ 鉄道写真へ

kisyakiha3_convert_20130617123548.jpg












オレガノ
003_convert_20150810160539.jpg






ミント
008_convert_20150810160603.jpg









庭の薄荷の花が満開になるのはジャムさんの命日の頃
あのときジャムさんのお棺にこの花を入れました 派手ではないけれどいつまでもいい香りがする好きな花

今日は当ブログの名前の持ち主である、ジャムさんの命日
もう2年経ち
普段なんでもないんだけど ふとジャムさんの骨壷を見てジャムさんに声をかけたりなんかしたら涙もでる
見なきゃいいし声かけたりしなきゃいいんだけども ジャムさんとは19年と長い付き合いだったので仕方なしかな
毎年たぶんそうなんだけども そんな時間もあってもいいかと思う
一年前に我が家の子になったオスネコ八朔がいるおかげで毎日があわただしくも楽しい日々 いい子です八朔 やんちゃでかわいくていとおしい
小さいころからいままでもたくさんの猫と過ごしてきましたが
いいこに出会えたな いい時間を過ごしたな 幸せだったな 愛おしかったな 猫との思い出はそういうことばかりです


  





016_convert_20150810164742.jpg








hati_convert_20150811221128.jpg




[ 2015/08/11 ] 上白滝 | TB(-) | CM(6)

やっと2年 いや もう2年 どっちなんだかなぁ 
僕もここ(胸)に残り姿があるジャムさん
小顔でキュートな彼女はおだやかな猫でしたね
いろんなポーズのジャムさんがJamさんの胸のなかにもあってまたこの夏がやってきましたね
八朔にはなしてあげてください
“きょうだけはおとなしくしてなさい”って(笑)
[ 2015/08/11 08:05 ] [ 編集 ]

こんにちは。
ジャムさんがお空に引っ越してから2年たつんですね・・・
八朔くんは、時々はジャムさんとお話してるのかな?
愛する家族との別れは辛いけれど
一緒に生きていた想い出はいつまでも宝物ですよね・・・・・
[ 2015/08/11 10:49 ] [ 編集 ]

こんばんは。

ジャムさん、
きっと幸せな人(猫)生だったのだろうと思います。
今も声かけてもらったりと、とても喜んでいることでしょうね。

今日はコチラからもそっと手を合わせ
お参りさせていただきました。
[ 2015/08/11 21:05 ] [ 編集 ]

Re: タイトルなし

タブレット様こんにちは




> やっと2年 いや もう2年 どっちなんだかなぁ

どっちなんでしょうね、正直2年経ったことをこの日にならないときにすることもありません
時々ジャムさんを思い出してうるっとしてしまいますが
居なくなって2年なんだな、という感慨だけが残ります
長く一緒でしたのでね いまでもまだジャムさんがいた時の気持ちのままでいます
八朔がそばにいるせいでしょうね ねこのけはいはそのままです

ジャムさんは穏やかな子でした よく甘える子でしたがひとに属するようなことはしませんでした
そういうところが猫の好きなところです

八朔はジャムさんのことよりも次男がとってきたバッタが気になって気になって そこからはなれません
おかげでジャムさんのお供えは無事です(笑)
[ 2015/08/12 12:31 ] [ 編集 ]

Re: タイトルなし

こんにちは

八朔はジャムさんが使っていた毛布やクッションの匂いを時々真剣にクンクンします
猫のいた気配を感じ取っているんでしょうね
ときどき ジャムさんと八朔が一緒にいたらどうなってたんだろうと想像してみたりします
ジャムさんは穏やかでしたが 八朔はケンカ吹っかけてたかもしれません(笑)
ねこ二匹の生活 想像するだけでちょっと憧れます 

何匹も猫とお別れを経験してきましたが みんないい思い出だらけで ほんと宝物です
どれだけこの宝物に救われたかと思います 
[ 2015/08/12 12:35 ] [ 編集 ]

Re: タイトルなし

こんにちは

何匹も猫とお別れをしてきましたが
どの猫も お別れのときはもっとそばにいてやればよかった もっとこうしてあげればよかった と
そのことだけが悔いの残ることでした
ジャムさんとのお別れのときは それをふまえて
最後まで抱いていよう 最後まで撫でていよう 最後まで声をかけていよう 
それがかなったことは よかったとおもいます 

今頃は虹の橋のたもとで こちらを見ていることでしょう
いつの日かそこでジャムさんとまた出会える日が来ること信じています

おこころ かんしゃします ありがとうございます

[ 2015/08/12 12:40 ] [ 編集 ]

コメントの投稿













管理者にだけ表示を許可する