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[ 2016/01/25 ] 釧網本線 | TB(-) | CM(7)

こんにちは

雪の後始末少しは落ち着きましたか?
お疲れさまです。

この詩のようなことを
子供が大学に入ってから
毎日思っておりました。
今年は3年目だし
そろそろあんまり構いすぎないように
しなきゃダメだよなぁ〜とおもいます。

1月も終わりに近づいてきました
あと2ヶ月で駅がなくなるのかぁ
などと思ってみたり。
わたしも30年前には1人っきりで
乗っていたっけ。
あの当時は普通列車にも車掌さんが
いて、乗らないと心配されたり
時々チョット叱られたり。
懐かしいと思い出すことも。

今日の旭川は
とっても寒いです。
お互いカラダを労わりましょ!笑笑
[ 2016/01/25 14:03 ] [ 編集 ]

もうすぐこの浜を白く流氷が埋め尽くすのはそう遠くはない日でしょうね

ひとりで立ってる“案山子” いや 踏切の番人が
オホーツクの海になにかつぶやいてるようにみえます

“かあちゃん オレ だいじょうぶだよ”って(笑)


はぁぁぁ いい 写真だ   うん いい写真だ
[ 2016/01/25 17:27 ] [ 編集 ]

追伸 ~ 上記コメント内 文頭の “もうすぐ”
は要らない ものでした

ついつい そういう願望の念があり
もうすぐ で始まってしまいました(笑)
[ 2016/01/25 19:16 ] [ 編集 ]

Re: こんにちは

まーちゃん、こんにちは

そちら旭川はそうでもなかった、と聞いていますが 大丈夫でしたか?
まあちゃんのご両親も除雪お疲れさまでした 久しぶりのどか雪でした

>
> この詩のようなことを
> 子供が大学に入ってから
> 毎日思っておりました。

こないだね、兄ちゃんがインフルエンザになって
普段はしてこないヘルプがありまして めいっぱい食糧置いて行ったんですよ
寮生活なんで インフルエンザになったら寮の部屋から出られない(出てはダメって言われる)
寮の食堂には運転士さんや外部の方々も食べに来るから食堂での食事も禁止
なので だんだん食べるものがなくなって困った~と(笑) 許可を得て部屋に行ってご飯作ったりとにかく食料と
時間つぶしの本をどさっと置いてきました
弟君は月に一度兄ちゃんとこ行って遊んでくるんだけども 私は久しぶり
それでもあまりいずっぱりでは迷惑ですからね 
今後もこういうことがあるときのために備えておくようにと伝え 網走を後にしてきました

構いすぎてはいけませんよね あっちは気にはなるけれども あっちはあっちで何とかやれてるってことを信じてね


> 1月も終わりに近づいてきました
> あと2ヶ月で駅がなくなるのかぁ
> などと思ってみたり。
> わたしも30年前には1人っきりで
> 乗っていたっけ。
> あの当時は普通列車にも車掌さんが
> いて、乗らないと心配されたり
> 時々チョット叱られたり。
> 懐かしいと思い出すことも。

ニュースで取り上げられてて 懐かしく思ったでしょう?
私もまあちゃんのことを思ってました きっといろんな思い出があるんだろうなあって
ここからきしゃのって通った高校の事も つい昨日のことのように思うか もうずっと昔に思うか
ここにいたまあちゃんじゃないとわからない気持ちが いっぱいだと思います

丹羽さんがね 廃止ニュースが流れていっぱいひとがくるようになってはじめて、
ここが鉄道ファンに人気があるんだって知ったんだそうですよ それまでは何の関心もなかったって
駅って そういうもんだったんだよね あって当たり前な あくまでも交通手段でしたからね

駅がなくなるに合わせていろんなものがなくなっていろんなものが増えて 駅のノスタルジアがクローズアップされて 不思議な時代だねえ

今日も寒かったよ~ マイナス20度 体が動かなくなるわ汗

廃止のその日まで 機会見つけては駅をのぞきに行こうって思ってます
[ 2016/01/26 09:29 ] [ 編集 ]

Re: タイトルなし

こんにちは


> もうすぐこの浜を白く流氷が埋め尽くすのはそう遠くはない日でしょうね


大丈夫、訂正しなくても(笑)
もうすぐ流氷はくるでしょう (来ないと困ります、自然の摂理的にも観光的にも)
ちょっと遅れているみたいですけれども もう南下して北海道に接近しているみたいです


> ひとりで立ってる“案山子” いや 踏切の番人が
> オホーツクの海になにかつぶやいてるようにみえます

手前には線路があるんですけれどもね オホーツク海のすぐそばの踏切はずっとこうやって潮風を受けて立ってるんでしょうね
私にはつい 案山子に見えて
で あの歌が思い浮かびました


>
> “かあちゃん オレ だいじょうぶだよ”って(笑)


そうですね
きっと 大丈夫でしょう 大丈夫じゃなくってもきっと大丈夫にしてくれないとこまります
いろいろ乗り越えていろいろ浴びて この踏切みたいにしっかり立っていてほしいって思います

かあちゃんのほうが もちょっとしっかりしないと(^^; 雪かきなんぞでへばってたら駄目ですわ~

[ 2016/01/26 09:37 ] [ 編集 ]

元気でいるか町には慣れたか

荒野に立つ警報機には、おっ頑張れよと声を掛けたくなるような凛々しさがありますね。

元気でいるか町には慣れたか・・・。

この歌の詞は此処から見た風景を歌ったものという高台に津和野で案内されました。
本当に川があって橋があって煙突があって、歌そのもの風景です。
何となく雪深い北の里を連想していましたが、あまり雪は降らない津和野とはちょっと意外。
でも北から南まで子を想う心は変わらないのでしょう。
[ 2016/01/26 22:09 ] [ 編集 ]

Re: 元気でいるか町には慣れたか

こんにちは

オホーツク海に一番近い駅と言われる北浜の、最寄りの踏切なので
たぶんオホーツク海に一番近い踏切?(警報機がある踏切としては)かな、
その踏切の向こうにはざばざばと冬の海が押し寄せていました
痛い潮風を受けてずっと立ってるんだろうなと思うと つい気持ちを寄せてしまいました


> 元気でいるか町には慣れたか・・・。
>
> この歌の詞は此処から見た風景を歌ったものという高台に津和野で案内されました。

そうなんですってね、私も案山子の由来を後から知りました
津和野のあのあたりでいまはSLの煙の臭いもただようのでしょう

立っている踏切を案山子に見立てたら あの歌がすぐに浮かびました
実際には 最後の一行は 息子には言いません 
そんなことばかりつぶやいてたら年頃の、社会人の、息子にはえらい迷惑ですよね(^^;)
親のほうに気持ちを向けられても 私も困るし・・・(笑)
ただ、もうすぐ息子のなじみの駅たちが廃止になる、でも仕事が多忙でもうしばらくは白滝に帰るのは難しいだろうし
(ダイヤ改正ですしね) ふと 故郷の駅のことを思い浮かべる時間もあるかもしれませんね
[ 2016/01/27 08:45 ] [ 編集 ]

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