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たまには立ち尽くして動けなくなるようなときも必要








   いつまで思いと言葉と行いの不一致にこねこねし続けるのかな
   と
   この情けなさに 歌詞はどす暗くてもめっちゃ明るい曲調の歌を聴きながら へへっと笑ってみる
   こういう歌は大好きだ 悲しい言葉を悲しげに歌うよりも
   病気もちの人間がよよよとしてなきゃいけないなんて誰が決めた という母の言葉そのもの
   「どうやって笑おうか 楽しもうか・・・もうやりつくしたね じゃあ何度だって忘れよう そしてまた新しく出会えれば・・・」



   小さな でも 開拓の昔から頼られていた誇り高い川のほとり


   ちょっとは黙ってればいいのさ と 耳にきこえ








(11/1 緋牛内)





























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[ 2016/11/10 ] nup-hon-kesh  | TB(-) | CM(0)

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